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長良川全国花火大会2017(織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年記念)を見るならオススメのホテルはここ!

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長良川全国花火大会は「〇〇回記念 全国花火大会」という言われ方もされます。

今年は「織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年記念 第72回 全国花火大会」となっています。

例年30万人を超える人出のため、ホテルから鑑賞してみるのもオススメです。

花火大会が見えるおすすめのホテル・旅館を紹介します。

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長良川全国花火大会(織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年記念 第72回 全国花火大会)

長良川全国花火大会は、岐阜新聞・岐阜放送が1946年(昭和21年)から行っている花火大会です。

1881(明治14)年に創刊された岐阜新聞が今年で創刊135年を迎えます。

今年はその記念事業として、「岐阜新聞創刊135年記念 第71回 全国花火大会」として開催されます。

この花火大会は例年8月の第1土曜日に岐阜市長良川河畔で開催されていて、例年同じ場所で前週(7月の最終土曜日)には、中日新聞社主催の「全国選抜長良川中日花火大会」が行われており、ひと夏に同じ場所で打ち上げ数3万発規模の花火大会が2回も行われるのは長良川河畔だけとなっています。

今回は「誕生」をテーマに、ぎふチャン開局55年を祝う、ワイドスターマインや連続スターマインで開幕し、多彩なスターマインや長良川を横断する光の滝、3・4号玉の早打ちなどなどが予定されています。

<開催日時>

日時:2017年8月5日(土)

時間:19:30~20:45

荒天の場合:小雨決行(荒天時は8月26日(土)に延期)

打ち上げ数:非公開

2016年の人出:約35万人

交通:名鉄名鉄岐阜駅・JR岐阜駅から花火会場行バス

駐車場:あり
2000台無料、臨時、北岸一日臨時駐車場、岐阜県庁臨時駐車場

有料席:なし

打ち上げ場所:岐阜県岐阜市 / 長良川河畔(長良橋~金華橋間)


長良川全国花火大会を見るなら岐阜都ホテル


岐阜都ホテル

岐阜都ホテルは元々、1995年7月15日に米国マリオット・インターナショナルのブランドであるルネッサンス・インターナショナル社によって「岐阜ルネッサンスホテル」として開業した高級ホテルです。

岐阜市の長良川河畔に建っているので、全国選抜長良川中日花火大会を見るには最高の場所にあります。

川向きの部屋なら長良川をはさんで金華山が目の前なので、その頂上にあるライトアップされた岐阜城は圧巻です。

元々高級ホテルだったため、部屋が広い、風呂も広く、ベットも最高、防音もよく、最近のホテルよりゆったり過ごせます。

花火大会宿泊プランも用意されています。

花火が見えない部屋でも夕食を楽しみながら観覧するプランなど多彩です。

<電車>
JR岐阜駅・名鉄岐阜駅より約20分

<車>
各務原ICから国道21号線経由国道156号線約30分

長良川全国花火大会を見るなら長良川温泉 岐阜グランドホテル


長良川温泉 岐阜グランドホテル

長良川温泉 岐阜グランドホテルは目の前に花火が打ち上がる位置にあります。

花火大会の目の前のため、打ち上げ花火は真上に上がりますので、ホテル前で見る方も多いです。

宿泊はすぐに満室になり予約が取りづらいです。

食事付きプランが用意されています。

過去に1週間前に申し込みをしても取れましたので、わりと直前でも予約が取れるのではないでしょうか。

食事付きプランは、フランス料理・日本料理・中国料理の中からお好みのお食事を楽しみ、その後で夏の夜空にきらめく花火を堪能出来ます。

<電車>
JR岐阜・名鉄岐阜駅より、岐阜バス加野団地線三輪釈迦・岩井山かさ神行20分、長良川温泉下車徒歩2分

<車>
東名高速道路各ICより一宮JC経由東海北陸自動車道~東海北陸自動車道一宮木曽川~国道22号線、156号線経由18km

花火が見られる部屋に泊まりたい!
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